The Certificate Programme on Nature Conservation (CPNC) held an orientation on Wed 16 May, 2018.
36 students entered CPNC 2018 in this Spring and the professors welcomed them.
2018年5月16日(水)、2018年度オリエンテーションを開催しました。
人間総合科学研究科および生命環境科学研究科より、書類選考および面接選考を突破した計36名の新履修生が出席しました。
自然保護寄附講座2018年度運営委員長の吉田正人教授(人間総合科学研究科世界遺産専攻長)と副委員長の田中博教授(生命環境科学研究科長)が、第5期生へ向けて歓迎と激励の挨拶を行いました。

吉田正人教授(自然遺産論、Project Practice in Natural Heritage、他)
田中博教授(生命環境科学研究科長)
オリエンテーションは、佐伯いく代准教授(生物多様性論、Project Practice in Natural Heritage、他)の進行により進められ、担当教員や事務局スタッフの紹介と、インターンシップや留学制度について説明が行われました。

武正憲助教(インタープリテーションとエコツーリズム、他)

和田洋教授(サイエンティフィック・ジャーナリズム)

Maya Ishizawa研究員(英語開講科目)

佐方啓介准教授(Wildlife Management、他)
第5期生の皆さん、修士や博士の研究を進めながら自然保護寄附講座を履修することは大きなチャレンジになりますが、『自分の専門プラスアルファ』をもち、成し遂げることはとても大切です。
自然保護に関する多様なテーマの講義やフィールドワーク、オーストラリア・タスマニアでの実習などを通して、多彩な講師陣や他の履修生と共に、自然保護に関する学びを深めましょう。
自然保護寄附講座は、授業以外にも、インターンシップ制度や海外フィールド活動等支援が充実しています。ぜひ積極的に活用してください!
<自然保護寄附講座について>
2018年度パンフレット
教員紹介
2017年度活動報告(ニュースレターNo.4)
<履修関係情報>
2018年度開講科目一覧(2018年5月22日現在)
授業スケジュール
インターンシップレポート
サイエンティフィック・ジャーナリズム
授業配信システム(Argos View、履修生のみアクセス可)
<セミナーなどのお知らせ>
News& Event
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(文責・Photo:リサーチ・コーディネーター 須田真依子)
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