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(CBWNCL 2016,2017,2018)

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サイエンティフィックジャーナリズム

2016年度より「サイエンティフィックジャーナリズム」という新しい講義を立ち上げました。これは、学生たちが思い思いにテーマを選び、自ら取材を行って、その内容を記事にまとめるというものです。記事の書き方は、プロのサイエンスジャーナリストの方にご指導をいただいています。

2018年度
1)船木大資(人間総合科学研究科世界文化遺産学専攻1年次)
  『世界自然遺産で生きる人びと-昆布漁を通してわかった「知床の真髄」-』

2017年度
1)阿部紘平(生命環境科学研究科地球科学専攻2年次)
  『「気づいて」、「触れて」、「感じる」ことが地域を豊かにする:
  筑波山梅林の復興の例から』

2)Xanat Vargas Meza(人間総合科学研究科 感性認知脳科学専攻3年次)
  『キプロス島の持続可能性:エネルギーの未来へ』

2016年度
1)渡辺裕木(人間総合科学研究科世界文化遺産学専攻2年次)
  『メキシコで新しい音楽祭 第2回「カラクムル・フェスト」開催』
2)菊池 美紗子(生命環境科学研究科 生物資源科学専攻)
  『サスティナブルコーヒーが切り拓く未来の可能性』