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サイエンティフィックジャーナリズム
2016年度より「サイエンティフィックジャーナリズム」という新しい講義を立ち上げました。これは、学生たちが思い思いにテーマを選び、自ら取材を行って、その内容を記事にまとめるというものです。記事の書き方は、プロのサイエンスジャーナリストの方にご指導をいただいています。
2019年度
1)山田志穂(生命環境科学研究科 山岳科学学位プログラム 1年次)
『対話ではじめる環境問題 ~コミュニケーションにできること~』
2)
鄧文超(
人間総合科学研究科 世界遺産専攻 1年次)
『
自然という「遊び場」の案内人―エコツアーガイド
』
3)
濱久保衛
(
人間総合科学研究科 世界遺産専攻 1年次)
『
紡ぐ香り、香る風景
-愛媛県大三島の柑橘農家が挑戦する香りの無限性-』
2018年度
1)船木大資(
人間総合科学研究科 世界文化遺産学専攻 1年次)
『世界自然遺産で生きる人びと-昆布漁を通してわかった「知床の真髄」-』
2017年度
1)
阿部紘平(
生命環境科学研究科 地球科学専攻 2年次)
『「気づいて」、「触れて」、「感じる」ことが地域を豊かにする:
筑波山梅林の復興の例から』
2)Xanat Vargas Meza(人間総合科学研究科 感性認知脳科学専攻 3年次)
『キプロス島の持続可能性:エネルギーの未来へ』
'Sustainability in the Island of Cyprus: towards the Energy Future'
2016年度
1)
渡辺裕木(
人間総合科学研究科
世界文化遺産学専攻 2年次)
『メキシコで新しい音楽祭 第2回「カラクムル・フェスト」開催』
2)菊池美紗子(生命環境科学研究科 生物資源科学専攻)
『サスティナブルコーヒーが切り拓く未来の可能性』
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