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サイエンティフィックジャーナリズム

2016年度より「サイエンティフィックジャーナリズム」という新しい講義を立ち上げました。これは、学生たちが思い思いにテーマを選び、自ら取材を行って、その内容を記事にまとめるというものです。記事の書き方は、プロのサイエンスジャーナリストの方にご指導をいただいています。

2016年度
1)渡辺裕木(人間総合科学研究科世界文化遺産学専攻2年次)
  『メキシコで新しい音楽祭 第2回「カラクムル・フェスト」開催』
2)菊池 美紗子(生命環境科学研究科 生物資源科学専攻)
  『サスティナブルコーヒーが切り拓く未来の可能性』